冬スポ!日本最大級スキー・スノーボード用品販売イベントのWINTER SPORTS FESTA 2009 2010
土日祝&年末年始(12/29~1/4)のみ利用可

高鷲スノーパークの特徴は「誰もが楽しめる」という点です! ってなことで、高鷲スノーパークをどんどん紹介していきますネ☆
高鷲スノーパークは、東海北陸自動車道・高鷲インターから約9km、15分とアクセスもバツグン! 関西や中部、北陸方面からも近くて便利なスキー場なんですよ! ETCであれば、ひるがの高原SAのスマートインターを利用すれば、スキー場まで約7kmともっと便利になります!
さてさて、前振りはこの辺までとして、 ここ高鷲の目玉はなんといってもハーフパイプ! 高鷲スノーパークの一番大きいハーフパイプは、リップの高さがナント6メートル。。。 国際大会級です。。。
これって、実際国内最大のスーパーパイプなんですヨ。 夏場に見ても地面を掘って、ある程度の形状はできているんですが、 高さ6メートルは無いんです。 足りない部分のほとんどを雪でつくるため、たくさんの雪が必要になってきます。
そこで、自走式の人工降雪機をパイプ周りに一気に集め、パイプの中にどんどん雪をつくって いきます! パイプの溝が無くなってしまうまで人口降雪し、そこから重機や圧雪車で形状を整えるんですヨ! この作業、時間と労力がめちゃめちゃ必要なんですねー。(あは、お金もかなりかかってますけど)
それでやっぱり最後は人力で表面を整形し、やっと完成となります! また、完成した後のメンテも毎日おこなっていて、常にいいコンディションを保つように作業が 必要で、パイプがすべてのスキー場に無いのもなんとなくわかる気がします。。。 やっぱりパイプを維持するって大変な労力が必要なんですね。
普段何気なく「あって当たり前」的な感覚で遊んでましたが、 ディガーのみなさん「ありがとうございます!」
他には、本格的クロスコースや簡易版のだれでもクロスなども設置!
パークアイテムは初級から中級を中心に、約30個ほどあるので、お気に入りのアイテムを
選んであそべますよ!

▲かなり遊べます

ゲレンデは、初心者が練習に最適な幅の広い緩斜面から、上級者向けのコブ斜面まで、全12コースをレイアウトしています。
頂上からは4000メートル級のコースが3本あるなど、ロングクルージングが楽しめるようになっていますヨ!

▲緩斜面から、上級者向けのコブ斜面まで
ちょっと話が前後しますが、ここのセンターハウスはトリコロールカラーでハデハデ!
いかにも遊びに来たぁ~!って感じがしますね。
センターハウスに施設が集中しているので、とても便利ですし、
ファミリーで利用する時は迷子の心配も少なくなります。
しかも広いっ☆
センターハウス1階は24時間開放されているので、早く到着してもトイレが利用できるなどの配慮もあって、都市型スキー場のお土地柄が見て取れます。

▲ハデです

▲センターハウス1階は24時間開放

山頂カフェ「ポポロ」からは、キレイな景色を楽しみながらティータイムもできるんです!
180度遮るもののない大パノラマをご堪能あれ!

▲大パノラマをご堪能あれ!
今回は特別に清水マネージャーさんからのご好意で、 冬スポ会場でゲットした厳選スキー場クーポンの利用で 休日にリフト一日券大人4800円をご購入頂いた方に、 1000円分の食事券をプレゼントしてもらえることになりました!!
平日の場合は リフト一日券大人4800円を1300円OFFの3500円で購入できます!
特典を受けるためにはセンターハウス1階のインフォメーションカウンターで リフト券をご購入してくださいね!